2026.09.08
「昔はよく弾いていたギターも、物置に眠っている」なんてことはありませんか。
「処分をしようにも、どうしたらいいかわからない」と扱いに困っている方も意外と多いんです。
今回は、ギターの捨て方についてまとめました。
▼ギターの捨て方
いらなくなったギターを処分する場合、ほとんどの自治体では燃えないゴミ、もしくは粗大ゴミに分別されます。
「まだ音が鳴るのでゴミに出すのは抵抗がある」という方は、買取業者に査定してもらうのがおすすめです。
楽器の中でもギターは中古市場の取り引きが盛んですので、ほとんどの場合は買い取りに応じてもらえます。
▼ギターを高く売るコツ
買取業者に買い取りを依頼するなら、少しでも高く売りたいですよね。
ギターを高く売るためには、次のようなポイントがあります。
■音が出るか確認する
エレキギターの場合は、電気が通じているか事前に確認します。
弦がサビたり切れたりしていれば、弦を交換しておきましょう。
■汚れがないか確認する
ボディに傷や汚れがある場合、査定は下がってしまいます。
なるべくきれいな状態にして査定に出しましょう。
■付属品があるならそろえる
ケースやケーブルなど、付属品が揃っていれば買い取り価格がアップします。
▼まとめ
ギターの捨て方としては、燃えないゴミ、もしくは粗大ゴミとして出すことになります。
「まだ使えるのにゴミに出すのは抵抗がある」という方は、買取業者に査定を依頼しましょう。
佐賀市にある『おたからや高木瀬西店』では、さまざまな物を買い取らせていただいております。
使わなくなったものの中に価値のあるものが混ざっていることもありますので、捨てる前に一度ご相談ください。
おたからや 高木瀬西店
住所:佐賀県佐賀市高木瀬西
3丁目1−30